2015.01.17 SAT.
ビョーク
『バイオフィリア・ライヴ』
“爆音スクリーニング@広島クラブクアトロ”
2008年に吉祥寺で生まれ、現在では国内の各地で年間を通じて開催されている「爆音映画祭」。
その「爆音映画祭」がライブ作品を主体とし、会場そのものをライブハウスに移して装いも新たな開催が決定!
数々の貴重なバンド+アーティスト+作品を、洗練を尽くしたサウンドと臨場感を究めた環境で、ぜひ体験して下さい!
その「爆音映画祭」がライブ作品を主体とし、会場そのものをライブハウスに移して装いも新たな開催が決定!
数々の貴重なバンド+アーティスト+作品を、洗練を尽くしたサウンドと臨場感を究めた環境で、ぜひ体験して下さい!
前売 ¥2,500
当日 ¥2,800
TOWER RECORDS広島店
爆音映画祭
[bold]ビョーク 『バイオフィリア・ライヴ』[/bold](2014年/96分/イギリス/日本語字幕なし/監督:ニック・フェントン、ピーター・ストリックランド)
音楽だけでなくIT技術者や科学者など、さまざまな分野から才能が結集して作られた「バイオフィリア」プロジェクト。音楽と自然、宇宙との関係がテーマとなったこのプロジェクトのツアーが始まったのは2011年。アジアでは唯一の開催となった2013年8月の「日本科学未来館」での公演は超プレミアム・ライヴとなった。2年以上をかけて行われた世界ツアーの最終日2013年9月3日の記録がこの作品。ビョークの歌はひとりの人間の歌というよりも、地球の歌として会場に響き、包み込む。同時に上映されるCGも音楽の一部となり、視覚を聴覚へと変えるはず。